窓を開けると夏を迎える匂い。
緑がやけに綺麗だ。
玄関を開けて外に出ると、猫と目が合った。少し怯えていた。
申し訳なく思った。
私が思っていたより夏日とは暑いようだ。
着る服を間違えたように思えた。
自転車をこぐ。
たくさんの人とすれ違った。
ゆっくりと変わっていく季節と、
ゆっくりとした時間の中で生きる植物
せかせかと生きる人間は何を考える?
すれ違う人たちは何を思って今を生きている?
電車の中の広告は夏を待ち遠しく飾られている。
- 2009/04/22(水) 12:34:16|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
全部、自分がいけないんだけど崩れかけてるんだ。気持ちが
どんな状況であれ、世界は廻り、時は過ぎる。だから、進むしかないだろう。
無い物ねだりの自分には飽き飽きした。自分のものが一つでも欠けたら取り戻したくなる。
何一つも無くしたくなくて、結局自分のことしか考えられない。
そんな自分が嫌いで仕方ないんだ。
白く、ゼロに近づけたい。
私、今まで甘えてきたもの捨てようと思う。
邪魔してるんだと思う。
やらなきゃいけないこと。はたくさんあるじゃないか。うん、やらなきゃなだめだ。
- 2009/02/25(水) 19:57:57|
- 刹那
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
また変な夢をみました。フロイト先生、教えてください。
なんか忘れたくないので書き留めておく。
今回は意外にもアノ先輩が出てきた。そして、私は見覚えのないどこかの部屋にいる。そこはどうやら先輩の家らしい。私は、気付くと何故か薄着でうずくまっていた。すると先輩は私に向かって「お仕置きだよ。」と言ってとても冷たい目で私を見た。私は何のことかわからない。その「お仕置き」とやらは殺気を感じた言い方だった。
やはり、そのようだ。
先輩は「君が寝ている間にコノゴミ袋に入れてゴミとして出そうと思っていたんだ。」と黒いゴミ袋を持ちながら言った。怖かった。
その後はよく覚えてないが、いろいろな話しをしてた気がする。
そして、私は「殺さないで。」としがみついた。すると、先輩は「殺すわけがないだろう。」と言って優しく微笑んだ。私は安堵した。
それからは、恋バナ… 笑
「なんでお前はアイツと付き合っているんだ?」と聞かれた。私も「なんででしょう?」って率直な気持ちを口にしてしまった。そんなことより、私はアナタとあの人との関係が知りたい!と思って聞こうとしたら目が覚めた。。
ガッカリ(・ω・`*)
なんか生死に関わる夢をみること多い。でも、知り合いに殺されそうになったのは初めて!
変態の私としては結構胸キュンした。笑
[変態どりーまー]の続きを読む
- 2009/01/22(木) 08:09:59|
- 刹那
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
やぱ相対性理論いいです!
やくしまるさんの
少女的エロ吐息
が最高に素敵なのです。
ベースラインも好きだし
言ってしまえば全て引っくるめて好き。
チケ当たるといいな
最近また素敵なバンドさん達(最近はHOUSE、クラブ、JAZZにも手を伸ばしてます)をたくさん発掘してしまって、金欠必至です。
年始からヒーヒーです
でも、人と出会うように、たくさんの善いバンドに出会ってその世界を覗いてみたいのです。
私の知ってる世界はまだまだちっぽけでしかなくて。まだまだ、知らない世界はたくさんあるはずなのです。
共感できるものもあれば、そうではないもの。また、新しい発見はたくさんあります。
音楽を聴けば大体は、作った人の思想はわかります。
全てを理解や、共感することはできなくても、否定は誰もできないはずです。
音を楽しみましょー♪
- 2009/01/07(水) 09:12:56|
- 音楽
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0